プラチナ様へ(計)50の質問!
(10人予定。・・・果たしてどこまでいけるものか。)←え?
【注意事項】 OKな人だけお付き合いくださいませ。m(__)m
※1:うちのジェイド氏はたまに黒いです。
※2:うちの兄上殿はちょっとヘンです。そして明らかにブラコンです。
※3:?????
【ジェイド→プラチナ様へ5つの質問】 2002.09.08
「・・・と言ってもね。プラチナ様のことで私が知らないことなんてありませんし。ねぇ?プラチナ様」
「・・・俺に同意を求めるな。」
「ああ・・・いや、ありましたね。聞きたいこと」
「・・・。(←なるべくなら聞きたくはないが聞かなければ話が進まない・・・とか思っている)」
「では【問1】俺のことどう思ってます?」
「っ!言えるか!」
「おや、何故です?【問2】ということは好きってことで間違いありませんね?」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・嫌い・・・じゃ、ない。って、何だこの手は!離せ!!」
「【問3】つまり愛してるってことですよね??」
「誰もそこまで言ってないだろう!いい加減離せ!」
「んー。やっぱり抱き心地最高ですね」
「こら!どこ触・・・・・・っあ」
「敏感ですよねぇ、プラチナ様・・・。・・・あ、ヤバい。理性飛びそう。【問4】抱いていいですか?」
「〜〜〜〜〜〜〜っっ」
【問5】※保留...
<次回 アレク→プラチナ様へ5つの質問>
【アレク→プラチナ様へ5つの質問】 2002.09.08
「やったーっ!俺ね!プラチナに聞きたいことたっくさんあったんだ!」
「兄上・・・。それはいいが質問は5つまでだぞ・・・」
「うーんと、うーんと・・・。(←既に聞こえてない。) じゃあね、【問6】今度の休みに一緒にピクニックに行こうよ!」
「・・・・・・あにうえ・・・。語尾が疑問形ですらないのだが・・・」
「あっ。ごめんごめん。じゃ、次のお休みにね。約束だよ!」
「え・・・っ!(約束したことになったのか!?今ので!?)」
「じゃ【問7】どんな格好して寝てるの?」
「(一番最初の質問らしい質問がこれか・・・。)服装のことか?それなら薄手のシャツを羽織って寝るのが楽・・・だな」
「え――っ!ダメだよ!シャツ1枚なんて!プラチナ風邪引いちゃうよ!っていうかジェイドに襲われちゃうよ!?」
「・・・・・・・・・・・・・・・気をつけよう。しかし兄上、そんなことを聞いてどうする気だ?」
「もっちろん、お揃いにしようと思ってさ!兄弟だからね!」
「兄弟とはそういうものなのか・・・?」
「あったりまえじゃん!今更何言ってんのさプラチナ。じゃー次!【問8】今一番欲しいものは?」
「時間・・・だな。この奈落を理想の国とする為には、時間などいくらあっても足りるものではない」
「むー。それじゃプレゼントの参考にならないんだけどなあ。【問9】今行きたいところは?」
「特にないな。強いて言うなら寝室だ。(小さく欠伸)」
「プラチナ眠そうだね。ダメだよ。あんまり無理しちゃ。えっとね。【問10】どんな時に幸せを感じる?」
「幸せか・・・。難しいな。そういうのはよくわからんが・・・だが・・・多分、今の生活は幸せ・・・なのだと思うぞ」
「プラチナ・・・(キラキラ) あーもー!可愛いなぁプラチナは!でもそんなにケンキョにならなくてもいいんだよっ?」
「謙虚・・・・・・?」
「そーそー!もっと野望を大きくもってさ!今のプラチナなら何を望んでもいいんだからさ」
「そう言われてもな」
「あっ!いけない忘れてた。これ聞こうと思ってたんだ。【問11】・・・」
「兄上。質問は5つまでだ」
「えっ?んーーー・・・じゃ、サフィのを一個貰おう。うん、名案!」
(「ええっ!!あ、あれくさま〜〜〜〜(涙)」)
「【問11】好きなタイプは?」
「特にない。・・・強いて言うなら思慮深い者の方が話していて楽しい」
「えー!プラチナー。言っとくけど、ジェイドのアレは思慮深いんじゃなくて腹黒いだけだよ?」
「・・・否定はできんな・・・」
「だろー?よし、じゃープラチナの好みのタイプは今日から明るくて優しい金髪の人、ね!」
「・・・・・・。(決められた・・・)」
「じゃープラチナ、また遊びにくるから!バイバーイ」
台風一過。。。
<次回 サフィルス→プラチナ様へ5つの質問>(予定)